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↑カード会社によるエロの締め出しにお手上げなQちゃん。
この写真以外は、リンク先にデータがあるため、突然消える事があります。

最近は、エロの決済で使えないクレジットカードが増えています。
さらに販売側も、売ることが出来ないエロに修正を求めたり、削除してしまったりしており、これはもう立派な「表現規制」です。
いろいろ動いてくれている人(政治家とか)も居ますが、なかなか解決の糸口は見出せてません。

私の場合は、AmazonPayで代行することが多くなってます。
そもそも販売店が対応してないと駄目なのですが、「このエロはカード決済できません」という店でも、AmazonPayにすると決済が通ってしまいます。
AmazonPayは、購入内容をチェックしてないようです。
でも、なかなか対応店が少ないのが、悲しい所。※増えてきています。

そんな中、新たな光が現れました。
こちらです。
新しい決済法なので、説明が必要だと思います。
こちら、JPYCと言います。
基本は、暗号通貨・仮想通貨なのですが、それらとは違い「現実での通貨価値を担保」しています(ステーブルコインといいます)。
具体的には、現金と国債を保有しているので、突然暴落することはありません。
データ上だけでなく、現実にも同等の価値を持っている訳です。
暗号通貨・仮想通貨のメリットもあり、安価で迅速な決済も可能。
さらにブロックチェーンにすべての取引が記録されるので、透明性もあります。

JPYCが普及してくると、もう「何を買ったかで決済できない」という検閲は受けなくなります。
資金移動業者の登録を取得したそうなので、これから大いに期待できそうです。


↓公式の説明です。こちらを参考にしてください。
https://corporate.jpyc.co.jp/news/posts/first-yen-stablecoin-jpyc