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↑美少女警官キャラのコスチューム(正規品)を身につけたQちゃん。
この写真以外は、リンク先にデータがあるため、突然消える事があります。

いろいろ規制に関するニュースがどっさり出てきました。
以下に紹介します。
●AI児童ポルノで逮捕者 盗撮教員が、AIで製作した児童ポルノも所持しており、再逮捕されました。
これの注意点は「架空の児童の場合は、被害者がいないので逮捕されない」点。
今回は、そうした『児童が存在しないディープフェイク画像』とは違い、本人が存在していたようです。
犯人の教員は、女子児童の写真を学校から持ち出し、AIが使える人物に作成依頼したらしく、被害児童が存在しています。
過去には、合法だった頃の少女ヌードをCG加工して販売した人が逮捕されており、これに類する判断がされているように思います。
まだ、有罪確定ではないですが、AIで作った画像による逮捕者は、かなりインパクトあります。
今後、実際に罪として確定されるのか注目したい所です。
なぜなら、これが罪になるなら、実在の児童をモデルにして作ったドールなども罪になる可能性があるからです。※型取りドールも同様だと思われます。

●AV新法が放置状態 関係者にヒヤリングすることなく作られたAV新法。
施行後2年で見直されるはずが、3年経っても放置です。
国民の権利や利益を守ることよりも、AV新法制定にあたって中心的に動いた議員のメンツが優先されている状況のようです。
酷すぎます。
結局、手柄が欲しいだけで、被害者の救済などはまったく考えない。
※今回は被害者もいたのか不明です。成人年齢引き下げで、若い人がAVに出演させられるという理由で作られましたが、そもそもAV業界では20歳以上じゃないと出演できない自主規制を作ってました。不要な法律だったんです。

●ドールの撮影では使用禁止 群馬県にあるハートロック城。映画やドラマの撮影にも使われてますが、コスプレやドールの撮影でもよく利用されていました。
それが、ドールの撮影について全面禁止になりました。
理由は「他のお客様とのドラブル」となってますが、その事件については、まったく詳細不明です。
一部では『等身大ラブドールを持ち込んだ人が居たから』とも言われてます。
結局、サイズに関係なくドールはすべてNGになりました。
詳しい事件についてわからなすぎるのですが、どんな界隈にもマナーが悪い人はいる訳で、その少数の人のために、その他多くの善良な人が一緒に規制されるのは、悲しいですね。

以上、どれも個人的に、今後の社会を変容させるような大きな事件だと思いました。

おまけ
以前、成人したAV女優さんをAIによって『顔だけ幼く』書き換えたAVを紹介しました。
それが問題になる可能性をコメント欄で指摘されたのですが、業界はまだ『問題無い』と思っているようで、新作が出てます。
「【VR】その目が僕を間違えさせる。Lolita complex かなちゃん 1●才。」
https://video.dmm.co.jp/av/content/?id=13dsvr01798&i3
↑リンクは作りません。
演じているの「由良かな」さん。体はご本人の無加工です。※モザイクはありますよ。
こうしたモノも摘発されるのでしょうか?