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今回、「EXE ONAHOさくらゆら」はそのまま使えます。
本当は長すぎるはずなのですが、柔らかいのでボディの中に収まってしまいます。使用も問題ありません。

一方で、「ヴァージンエイジ入学ハード」はそのままでは入りません。
加工してやる必要があります。
カッターは使えません。弾力があるので切れないのです。
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※2022年1月27日追記
リンク切れです。販売が終わってしまったようです。

カットには発砲スチロールカッターを使います。(やけどに注意)
長さの調整は、これで切り捨てればオッケー。
人形のボディの上の方は、腕の一部が入っていて狭いので、太さも削ります。
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削りの作業も、発砲スチロールカッターを使い、カット面をきれいにするのには手芸用のはんだこてを使います。
この二つの道具はラブドールを修理するのにも使えるので、持っていて損はないですよ。
「ヴァージンエイジ入学ハード」は、固いだけでなく、厚みもあって、かなり大胆に削っても大丈夫です。
本当に「これは加工するために発売したのではないか」と思うほど便利なオナホです。私は、予備も購入してあります。

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左が未加工(商品のまま)。右がボディに入るように加工したもの。

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「ヴァージンエイジ入学ハード」を装着した状態。
「EXE ONAHOさくらゆら」の方が色も形もマッチしてます。
「ヴァージンエイジ入学ハード」は、赤いですね。
ただ、使用感はこちらの方が良いです。

最後にこのオナホ・カバードールの名前を「穴とイキの女王」などと考えたりしましたが、ネット検索したら、同じようなネタがたくさんあったので、やめておきます(書いてしまった時点でアウトですが)。